2021年– date –
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現代花
東京・いけばな教室2021・9月
「フウセントウワタ」袋状になったユニークな花材、フウセントウワタをご存知でしょうか? -
現代花
東京・いけばな教室2021・7月
「自然×アート」人生を楽しんだり、遊ぶことを忘れてしまうことはありませんか?
いけばなは、そういった私たちの原点を思い出させてくれるキッカケになるかもしれません。 -
館山支部
館山・いけばな教室2021・6月
館山こどもいけばな教室、6月のお稽古です。季節の花材、ガマの穂を使ったお稽古です。今回は、いつも意識してもらっている三角形(真・流し・受け)を一度忘れてもらい、自由に生けてもらいました。いつも通り、生けれる子もいれば、どうして良いかわからずに手が止まってしまう子もいましたが、最終的には無事に生け上げることができました。 -
現代花
東京・いけばな教室2021・6月
「多様性」 現代社会で良く耳にする言葉ですが、幅広く性質の異なる群が存在することを意味します。 単にいろいろあるということではなく、類似性がある中で独自性をもつ者たちが共存している状態です。 まさに、花器の上の花たちに同じで、華道家が表現し続けている生け花の真髄に繋がります。 -
現代花
東京・いけばな教室2021・5月
谷崎純一郎の「陰翳礼讃」にもあるように光と影は、いけばなと深い関係があります。 花器と花がバランスをとって作品が完成するように、背景と作品、照明と作品、空間と作品、すべてが調和してバランスをとった時に、いけばなの真髄である「人を和ませる」ことに繋がります。 -
現代花
東京・いけばな教室2021・4月
東京本部いけばな教室、4月の作品です。面白い動きの花材と紫の花の組み合わせで、とても気品のある豪華な作品となっております。凛として真っ直ぐ上に成長する菖蒲と対照的に複雑でユニークな曲線をもったアリアム。この2種類をバランスよく、お互いの良さを生かしながら生けるのがポイントです。ギボシの葉の見事な使い方に長年お稽古をされてきた先生方の技量とセンスを感じます。 -
館山支部
館山・いけばな教室2021・4月
館山こどもいけばな教室、コロナのため長期間お休みさせて頂いておりましたが、久しぶりの開講です。 こどもたちは、ずっとお花の教室を待っていたようで、久々のお稽古に張り切っていました。 また、緊急事態宣言も発令されそうな状況のため、来月以降もどうなるかわかりませんが、コロナが早く終息してくれることを願います。 -
東京本部
大田区華道茶道文化協会 華道展
先日、無事に開催されました大田区華道茶道文化協会 華道展の様子がイッツコム地モトNEWSで放送されました。 コロナ禍の中、無事に開催できた事を嬉しく思います。皆さまお疲れ様でございました。 -
現代花
東京・いけばな教室2021・3月
東京本部いけばな教室、3月の作品です。 今年も奥伝、皆伝とお免状授与者がいらっしゃり、嬉しい限りでございます。 おめでとうございます。そして感謝です。 -
現代花
東京・いけばな教室2021・2月
東京本部いけばな教室、2月の作品です。 コロナウィルスで不安な日々が続きますが、少しずつ活動を再開しはじめております。 人も地球も元気になるように祈りを込めて花を愛でます。
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