2022年– date –
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現代花
東京・いけばな教室2022・12月
東京本部いけばな教室、12月の作品です。 テーマ「最愛の人に感謝を込めて」 二つの花器を利用した二つ寄せと呼ばれる表現。 一つの花器で生けるよりも技術が必要です。 二つの作品が共に足りないところを補い一つの作品として成立しています。 まさに人生を共に歩むパートナー同士。 人と人の関係とよく似ていますね。 -
館山支部
美ら島おきなわ文化祭2022
先日、「美ら島おきなわ文化祭2022」第37回国民文化祭 に古流香和会を代表して、副家元の井口理友、井口理光の2名が参加させて頂きました。 -
館山支部
館山・いけばな教室2022・11月
館山いけばな教室 11月の作品です。 まずは大人教室から。 今回は花が3輪と枝物、葉物という取り合わせでした。 花が少ない分まとめるのが難しいのですが、見事です。 -
現代花
東京・いけばな教室2022・11月
東京本部いけばな教室、11月の作品です。 カメレオンと呼ばれるトウガラシの種類で、色が白や赤、紫などに変化するところが面白い。 クルトンの葉っぱも特徴的で個性の強い花材が揃いましたが、個々が生きるような素晴らしい作品に仕上がりました。 -
館山支部
館山・いけばな教室2022・10月
館山いけばな教室 10月の作品です。 まずは大人教室から。 今回は、新しい試みとして、花材に一つ「木の皮」を入れてみました。 知り合いの大工さんから頂いたカンナで削った後の「木の皮」です。 本来は処分される材料ですが、いけばなに活用したらどうなるか。 表現の幅を広げていただければと思い用意いたしました。 -
現代花
東京・いけばな教室2022・10月
東京本部いけばな教室、10月の作品です。 アマランサスはケイトウの仲間で紐ケイトウとも呼ばれます。 垂れ下がった姿が特徴的で、取り扱いは難しいですが、個性的な表現ができることで近年人気の花材です。 -
現代花
東京・いけばな教室2022・9月
東京本部いけばな教室、9月の作品です。 「秋の始まりをイメージして」をテーマに生けられております。 -
現代花
東京・いけばな教室2022・7月
東京本部いけばな教室、7月の作品です。 「蒸し暑さを吹き飛ばす爽快感」をテーマに生けられております。 -
館山支部
館山・いけばな教室2022・6月
館山いけばな教室、6月の作品です。 まずは大人教室から。それぞれの個性が出ていてバランスも取れており、非常に良いと思います。今回から男性も1人加わったことで新しい作風、新しい刺激が加わったように感じます。 -
現代花
東京・いけばな教室2022・6月
東京本部いけばな教室、6月の作品です。 「梅雨の晴れ間をイメージした作品」をテーマに生けられております。
