2023年– date –
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館山支部
館山いけばな教室12月の作品:お正月にぴったりの伝統的な花材
12月の館山いけばな教室作品。菊、松、千両、葉牡丹を使ったお正月に飾れる伝統的ないけばなです。 -
華道展
第55回彩花展:古流香和会から2名が参加
古流香和会から今井理京と石井理祐の2名が、大田区華道茶道文化協会・華道展2023に出瓶いたしました。 -
華道展
11月の大田区文化祭・華道展2023に12名が参加!
11月11日〜12日、大田区民ホール・アプリコで開催された華道展に12名が参加しました。 -
館山支部
11月のいけばな作品:スカシユリと氷柳の美しさ
11月の館山いけばな教室作品。スカシユリと雪柳、フロリダビューティーが美しく調和します。 -
研究会
東京大田区いけばな教室の11月作品:暖かなイメージを表現するメラレウカの柔らかい動き
メラレウカ、ケイトウ、小菊、ドラセナを用いた東京大田区いけばな教室11月の作品。メラレウカの柔らかい動きを活かし、暖かなイメージを表現しています。 -
館山支部
館山いけばな教室: 紅葉雪柳の美しい作品
舘山いけばな教室の10月作品には、リンドウ、雪柳、菊が含まれており、特に紅葉した雪柳の枝ぶりが楽しめます。 -
研究会
秋の花アレンジメント | カンガルーポー形状を活かした作品
東京本部いけばな教室の10月の稽古作品には、古典花、石化柳、現代花、カンガルーポー、菊(デイスバッド)、ドラセナが使われています。特にカンガルーポーの形状を活かして秋らしさを表現しています。 -
館山支部
館山・いけばな教室2023・9月
館山いけばな教室 9月の作品です。 秋草の混ぜざしです。5〜7種の秋のお花を使って表現します。 普段のお稽古は3種類の花材で行うことが多いのですが、見事に5種類をバランスよく生けられています。これをみて秋らしさを感じると自分が日本に生まれたことを再認識しますね。 -
研究会
東京・いけばな教室2023・8月
東京本部いけばな教室、8月のお稽古作品です。 古典花は、孔雀ヒバ。 現代花は、沖縄産のサンダンカを使いました。情熱的なオレンジカラーが沖縄の温かい気候を感じさせてくれます。夏のキイチゴは葉が青々と伸びて冬とはまた違った良さがありますね。 -
館山支部
HANADAYORI 2023(メルボルンいけばなフェスティバル)
HANADAYORI 2023 (organized by Melbourne Ikebana Festival) Art by Riyu Iguchi Photo by Yoshitoki Fukunaga メルボルンいけばなフェスティバル主催のイベント、オンライン華展「HANADAYORI 2023」に招待作家として参加させて頂きました。
