カンガルーポー– tag –
-
研究会
秋の花アレンジメント | カンガルーポー形状を活かした作品
東京本部いけばな教室の10月の稽古作品には、古典花、石化柳、現代花、カンガルーポー、菊(デイスバッド)、ドラセナが使われています。特にカンガルーポーの形状を活かして秋らしさを表現しています。 -
館山支部
館山・いけばな教室2023・5月
館山いけばな教室 5月の作品です。 今回は普段の3種類の花材に加え、華展で余った花材2種類も自由に使い創作的な回になりました。 アリウムの流れを自然のままに生かして、どの作品も伸び伸びとしました。 -
現代花
東京・いけばな教室2021・5月
谷崎純一郎の「陰翳礼讃」にもあるように光と影は、いけばなと深い関係があります。 花器と花がバランスをとって作品が完成するように、背景と作品、照明と作品、空間と作品、すべてが調和してバランスをとった時に、いけばなの真髄である「人を和ませる」ことに繋がります。 -
現代花
東京・いけばな教室2020・6月
レンギョウポンポンギクカンガルーポースプレーカーネーション 東京本部いけばな教室、6月の作品です。課題のテーマは「心地よき風体にいける」レンギョウなどの枝物は、個々の枝ぶり、枝の流れるライン、葉のつき方などにより大きく印象が左右される植物...
1
